このHPは、新しい記事が上に来ています。(日付は入れてませんが)
記事は、下からご覧下さい。
先日記載したMOのパーツ破損ですが、3Dプリンタで作成した物が入手出来ました。
DMM:クリエーターズマーケット
三種類有る様ですが、私は下記の物にしました。
富士通MOドライブのロック部品 (PA12 ナチュラル(MJF))
847円 × 1 = 847円
FDDの壊れたPC。
ジャンク箱からFD1139を見つけ出し、交換。
修理完了しました。 (^_^)
→→→ 交換したFDD壊れました。予備が切れたのでギブアップ。 (;_;)
引き取り手がいらして、嫁に出しました。修理して使ってくれるそうです。
古ーいPC−9821Na7
Windows95は起動するのですが、FDDが言う事を聞いてくれません。
ゴムベルトが切れたのかな〜〜〜?

古ーいIFC-USPを PC-9821Rv20 Windows 2000 に接続してみました。

Buffalo の説明書
下の記事で壊れたPC−9821Ne3を外部ディスプレイに接続してみました。
ウンともスンとも言いません。
しばらく使っていなかったら、アダプターも壊れたようです。(;_;)
やむを得ないので別のを引っ張り出して・・・

PC−9821Ne3の液晶が突然消えました。
焦げ臭い臭いもします。
早速分解

液晶の型番

インバーターの焦げた部分
トランジスタの様ですが、型番が解りません(;_;)

修理にはチョット時間が掛かりそうです。
・・・永遠かも??
PC−9821Ne3のバッテリーパック再生成功しました。
下写真は、セロテープ止め・・未完成の様に見えますがこのまま使います(^_^)。

・溶接
自作コンデンサスポット溶接機を使いましたが、溶接機作製費用(失敗費用も・・)その他を考えると組み電池オーダーの方が安価だったようです。
(外注だと12k円程度?)
下は、下手なスポット溶接部。

・電池
エネループ中古単三を使用しました。
プラス極の凸の分、オリジナルより微妙に長い。
太さはオリジナルより細い
容量は、オリジナル1900mA=>1900mAで同じ。
・加工
電池パックの壁を片面撤去して、納めましたがそれでも多少膨らみ気味です。
・PS
今回は失敗を恐れて中古電池を使用しましたが、次回は新品で・・・(^_^)
4台のNe3のうち3台は問題無く使えますが、1台のNe3では赤ランプ点滅で使えません。
Ne3側の充放電回路が壊れているのかも??
PC−98デスクトップ時計電池用のコネクタを調達しました。

・欠品、製造終了品
本当は、2極型が欲しかったのですが欠品との事。(IL-S-2S-S2C2-S/PC-98Noteレジューム電池用)
諦めて、3極型を購入しました。(IL-S-3S-S2C2-S/PC-98デスクトップ時計電池用)
・電極について
ピンだけの販売もしていたのですが、専用圧着工具が無く「ラジオペンチ」での作業もしんどいため、リード線付きを購入しました。
少し割高ですが、らくちんです。
レジューム電池に続いて、時計用電池のコネクタについても調べてみました。
PC98君の時計電池は
・デスクトップ
VL2330
ML2430
・ノート
VL2320
が利用されています。
さらに、ノート機のコネクタは各種有る様で。。。
・HRS(黒)
型番は、「DF3-2S-2C」?。
ピンは「DF3-2428SC(すずメッキ),DF3-2428SCC(金メッキ)」の準備が必要。
HRSのリンク (2019/03/25 リンク切れ修正)
・JAE(茶)
型番不明
・不明(白)
互換性は有るのでしょうか?
下は、私のノート機の時計用電池コネクタ部の接写です。
PC−9821Ne3のレジューム用電池がご臨終の様です。
この電池は、2008年7月にYUASAからVARTAに交換してあったのですが、交換したYUASAが10年以上液漏れせずにいたのに、VARTAが5年弱。
国産とVARTA製品の品質の差にビックリしています。残念!
(緑青がコネクタ部迄)

交換したVARTAの電池へのリンク(2個セットで使用しました)
この電池は、5年持ちませんでした。

10年以上持ちこたえた国産電池・・昔の写真
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ニッカド用の回路にニッケル水素を入れているのでやむを得ない面も有るかと思いますが・・・
それにしても早い(;_;)
慌ててVARTAの電池に交換したノートパソコン調べたら全滅でした。(3台)
レジューム電池どうするか・・・やはり「エネループ」かな???
BigDrive-SATA-HDDから、Windows 98SE/2000 のディュアルブートに成功しました。
引き続き BigDrive に挑戦。
まりも氏作成のFORMATXの力をお借りして成功しました。
なお、Windows 2000 NTFS では初期化時にボリュームが大きすぎるとのエラーが出るため、NTFS は出来ません。(;_;)

(160GB-HDD/第1P-Win98SE/第2P-Win2000)
・PS.
128GB超過部分までの書き込みテストをした訳ではないので、HDDをフルに利用するとファイルが壊れる可能性も???
BigDrive-SATA-HDDから、Windows 98SE の起動に成功しました。

Windows 95 (FAT16領域)と、Windows 2000 (FAT32領域) で成功していたインストール。
Windows 98SE でやっと成功しました。
Windows 95/2000では、既存のHDD丸ごとCOPYでSATA-HDDから起動したのですが、Windows98はなぜかうまくいきません。
やむを得ず新規インストールをしたらうまくいきました。
デバイスドライバ画面に、?マークが一つもないのが嬉しいです。
(160GB-HDD/32GB-Clip/32GB-FAT32領域)
今晩は、ゆっくり眠れます。(^_^)
PC-9821でSATA-HDDからWindows98 & Windows2000 起動成功
160GBのままでは起動出来なかったので、HDDを8GBにクリップ。
Windows 98 の起動に成功しました。

・AT互換機上、HGST社のFeature-Toolで8GBにクリップ。
HGST社へのリンク
・Windows 98 標準起動 FD で FDISK
・Windows 98 標準起動 FD で FORMAT x: /S
初期化とシステム転送
・既存のWindows 98 (IFC-PCI7ESAU2ドライバインストール済)を丸ごとコピー
参考リンク
・SIS社3512用BIOS
・SIS社3512用Windows用等のドライバ
●追記
8GB-ClipしたHDDからのWindows 2000起動に成功しました。(^_^)
●追記 ドライバー
・当初SIS社Windows用最旧版の「2004年版 3112A_x86_win_idvr-12057.zip」を利用していたのですが、「2006年版 3x12_13670_x86_logo.zip」にバージョンアップ。
Windows 98/2000 共に正常動作中です。(^_^)
・Windows 2000 対応最新番「2007年版 3x12-x86-1.3.68.2-logo.zip」を試したところ、ドライバのインストール正常終了しました。
(古いバージョンから更新しながらのテストです。初期インストールからこのバージョンで認識するかは不明です)
●追記 BigDrive 160GB
・MS社HPのHelpを参考に、HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Atapi\Parameters に EnableBigLba REG_DWORD 0x1 を追加したのですが、「ボリュームが大きすぎます」のエラーが出ました。
PC-9821 で BigDrive は、無理の模様。
●追記 128GB CLIP
ビッグドライブが無理のようなので、クリップしたのですが駄目でした。
「ボリュームが大きすぎます」のエラーが出ました。
●追記 128GB CLIP 30GB × 4 バーティーション
4つに分割したらOKでした。(^_^)

Windows 2000 (B:ドライブ)は、問題無く起動しましたが、Windows 98SE (A:ドライブ) は起動途中でハングアップしました。
Windows 98 に128GBのHDDは荷が重い様です。
Windows 2000 のみにするか、HDDのクリップを小さくするか。。。
●追記 まりも様のHDB98でベンチしてみました。
早いです!! Machine : PC-9821 Rv20 改 Celeron 1400 (Clock=933MHz)
Disk interface : IFC-PCI7ESAU2 + 大熊猫様BIOS
Disk drive name : WD 160GB
[ SATA 接続ディスク 内蔵1 80h 総容量 160GB→122048(MB-Clip)]
Grain size: 32768 16384 8192 4096 2048 1024 512 (B)
------------------------------------------------------------------------
Speed(top): 70500 60500 47300 29300 18100 10000 5220 (KB/sec)
Speed(end): 47300 50000 47300 30400 17300 10100 5250 (KB/sec)
Seek time : 177 points.
PC-9821でSATAボードチャレンジ中(Windows98)
UIDE-66 起動の Windows 98 で、SATAカードを正常認識。

Windows98を丸ごとSATA-160GBに複写して起動すると、下画面でハングアップでした。
(;_;)

なお、セーフモードでは正常起動。
大熊猫様BIOS(DOSモード)は、しっかり動作しています。
時間の取れるときに、160GB→32GB-CLIP して再チャレンジしてみます。
PC-9821で成功したSATAボード

Windows 98 DOSモードで 160GB・・・使い道が無いですね。(^_^)
SATAボード IFC-PCI7ESAU2 のテスト状況

160GB SATA HDDですが、まりも氏作成のFORMATXで初期化したらOKでした。
Win98SE FDISKでボリュームを丸ごとFAT32で取得
FORMATX で初期化
Win2000 でアクセスを確認
Win2000 でドライブチェックOK

PC-9821 Windows 2000 で 150GBの領域をNTFSで取得しようとしたら・・・

半田吸い取り器のシャフトが摩耗して引っかからず。
スッポンのスタンバイが出来なくなりました。
・・・直ぐにリリースされてしまいます。


赤い部分が摩耗したので、やすりで角を再生して復活です。
FUJITSU MO MCE3064SS
プラ部品が折れて、MOを挿入出来なくなりました。
MO


プラ部品を入手出来ました。 (^_^)
SOTO5iU


ビデオのリモコン開閉部の爪を治しました。
オリジナルの爪は無くしたので、プラリペアで盛りつけてヤスリで加工。
PC-9821 Desktop 時計用電池
純正品と同じ形?です。
LCM−T156AS/S
PC−98/24kHzでお試ししました
定格外ですが、きちんと動作します。
PC-9821 Na7/HC7
裏蓋の外し方が分かりません(;_;)


ハードディスク、フロッピーディスク、CDドライブを取り外し、赤丸のネジを
ゆるめたのですが、裏蓋が外れません。
真ん中で固定されている様な感じです。
中央のラベル下にネジが隠れているかと探ったのですが、無さそうです。
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青:レジウム電池(6V-60mA、 赤:時計電池(VL2320)
右側のパームレスト下に隠れてました。
本体の解体は不要でした。
他のパソコンより容易に電池交換が出来そうです。
ただ、時計電池のスペースが小さいので
DJOで譲って貰った電池を入れるのにギリギリかも?
PC-9821 Ra20 Windows 98SE

GAのメモリは、8MBです。

1280×1024ピクセルでは、16bitカラーしか使えません。
「inf」等をいじれば24bitカラーに出来るのでしょうか?
PC-9821Ne3

レジウム電池の代替えスペース確保について。
レジウム用電池をコイン型から単四にするスペースを見つけました。
赤丸の部分に単四の二本用電池ケースが二つ、青丸の部分に単四の二本用電池ケースが1つ、入りそうです。

・PC-9821Ne3 のレジューム用電池・・上部の緑の電池
電池が入手出来ずに困っています。
・PC-9821Ne3 の時計用電池・・下の焦げ茶の電池
この電池は、PC-9801Naからの使い回し品です。
AH-3/AH-4 コネクタ接続部
AT-300 コネクタ接続部